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<車両火災>3人が焼死、ダム近くの路上 富山・南砺(毎日新聞)

 30日午前10時20分ごろ、富山県南砺市田尻の城端(じょうはな)ダム近くの市道上で、通行人が焼けた車を見つけ、110番通報した。県警南砺署員が駆けつけたところ、車内から3人の焼死体が見つかった。車は既に全焼して鎮火した状態だった。3人の性別や年齢は不明で、同署が身元や死因などを調べている。

 現場は、東海北陸自動車道福光インターチェンジの南約6キロで、ダムから約600メートルさかのぼったダム湖沿いの山中。

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<訃報>菊乃家〆丸さん92歳=最高齢のチンドン屋(毎日新聞)

 菊乃家〆丸さん92歳(きくのや・しめまる<本名・大井正明=おおい・まさあき>、現役最高齢のチンドン屋)16日、急性心不全のため死去。葬儀は済ませた。自宅は東京都墨田区京島3の23の2。喪主は妻さな江(さなえ)さん。

 1917年、墨田区生まれ。三味線弾きなどで家計を支えた母を助けるため14歳からチンドン屋を始めた。開店セールなどでの名口上で知られ、富山市で00年に開かれた第46回全日本チンドンコンクールでは最優秀賞を受賞した。

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「ヘリ部隊、分散移転」 普天間 防衛相、県内外で検討(産経新聞)

 北沢俊美防衛相は27日、長野市の会合で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)に常駐するヘリコプター部隊の移転先に関し「全部引き受けてくれるところはないが、ヘリを2機、3機とバラバラに移すわけにはいかない。2カ所くらいに配置を換える」と述べ、部隊の分散移転を検討していることを明らかにした。

                   ◇

 ■米は難色の公算

 また、北沢氏は記者団に分散移転先は沖縄県内だけでなく県外も含まれる考えを示し、「移転が可能かどうか、米側と事務レベルで早急に協議する必要がある」と説明した。

 政府はキャンプ・シュワブ(沖縄県名護市)陸上部にヘリ離着陸帯を建設し、暫定的にヘリ部隊を移駐させ、最終的に米軍ホワイトビーチ(うるま市)沖に代替基地を造る2段階移設案を米政府に提示した。固定翼機は空自新田原(にゅうたばる)基地(宮崎県)などへの分散を計画しているが、ヘリ部隊の分散は運用に支障を来すため米側が難色を示す公算が大きい。政府がヘリ部隊の分散移設にこだわれば、移設問題はさらに複雑化する可能性がある。

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<国家戦略相>高効率石炭発電も 国際協力銀の融資先で検討(毎日新聞)

 仙谷由人国家戦略担当相は22日、国際協力銀行(JBIC)が融資できる事業に、先進国での高効率石炭発電や水質処理に関する事業も加える方向で検討を始めた。17日に着手した新幹線の海外展開を追加する政令改正を終えた後に本格的な調整に入る。仙谷氏は6月にまとめる新成長戦略の策定を担当しており、日本の技術力を背景にした事業の海外展開を支援することで、経済成長の基盤を強化する方針だ。

 高効率石炭発電は、石炭をガス化してから発電するもので、従来よりも二酸化炭素の排出を抑制できる。水質処理も環境技術の一つとしてニーズが高く、国家戦略室はいずれも、環境事業で海外展開する日本企業の後押しにつながると見ている。

 仙谷氏はJBIC幹部や外務省の吉良州司政務官らと意見交換。従来の先進国向けの投資は原子力発電だけだったが、日本企業が優位にある新幹線技術を追加。さらに、高効率石炭発電、水質処理への融資が有効との判断にいたった。新幹線追加のための日本政策金融公庫法の施行令を改正した後、早急に残りの2事業の改正にも取りかかる。【小山由宇】

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<水俣病>2患者団体が一時金など受諾(毎日新聞)

 水俣病未認定患者の救済問題で、患者団体「水俣病被害者芦北の会」(熊本県津奈木町)と、「水俣病被害者獅子島の会」(鹿児島県長島町)は22日、それぞれ総会を開き、環境省が示した一時金1人210万円と、療養手当月1万2900〜1万7700円の救済内容の受け入れを決めた。正式決定したのは両会が初めて。

 熊本地裁が15日に訴訟派団体「水俣病不知火患者会」(熊本県水俣市)に示した和解案と同額で、環境省が19日に提示していた。

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新幹線レール、東京─鹿児島つながる…来春開通へ(読売新聞)

 九州新幹線鹿児島ルートで未開通の博多―新八代間(129キロ)のレールがつながり、22日、熊本市のJR熊本駅で締結式が行われた。

 これで博多―鹿児島中央の257キロが直結し、工事は来年3月の全線開通に向けて最終段階に入る。

 鹿児島ルートは1991年8月に着工、2004年3月に新八代―鹿児島中央間が部分開業した。全線開通すれば、博多―鹿児島中央間の所要時間は最速で52分短縮され、約1時間20分となる。鹿児島中央―新大阪間は「さくら」が約4時間で直通運転する。

 この日の式典には、沿線自治体の首長や関係者ら約160人が出席。蒲島郁夫・熊本県知事はあいさつで「開通で九州全体がパワーアップし、経済力が向上するのは間違いない」と期待を寄せた。この後、約50人がボルトを締め、レールをコンクリートに固定した。今後、駅舎や架線の工事を進め、秋に走行試験を行う。

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被告への怒り「反省も意味なし」…事件思いだし外出できないままの婚約者(産経新聞)

【法廷ライブ 秋葉原殺傷 第6回公判】(7)

 《トラックを降りた直後の加藤智大(ともひろ)被告(27)にダガーナイフで背中を刺されたとされるDさん。重傷を負って、病院に運び込まれた。隣に居合わせ、その様子を目撃した婚約者女性の証言が続く》

 検察官「入院していたDさんの様子はどうでした」

 証人「ベッドから動けず、痛みも全然引かず、ご飯もろくに食べられず、つらそうでした」

 《か細い声で、しぼり出すように証言を続ける女性。加藤被告は身じろぎもせずに、少し上向きにまっすぐ前を見すえている》

 検察官「その後はどうでした」

 証人「へんなしゃっくりがこみ上げてきて、ご飯も軽いものしか食べられませんでした」

 検察官「傷の痛みはその後も続いていますか」

 証人「何もなくても痛んで、その痛みが3カ月続きました」

 検察官「それをそばで見ていて、証人はどんな気持ちでしたか」

 証人「何でこんな目に遭わなければいけないのかと。理不尽な思いでした」

 検察官「事件後、Dさんはどうなりましたか」

 証人「単に外に出るのもいやになりました。すれ違う人も怖がって、ほとんど家にいて、引きこもってしまっています」

 検察官「事件に関してDさんは何といっていますか」

 証人「ふさぎ込んで、無気力になって、何も手につかない状態です」

 検察官「仕事もできない状態ですか」

 証人「はい」

 検察官「Dさんの両親はどうですか」

 証人「すごく心配して見にきてくださって。ご飯を食べに連れ出したりしてくださいますが、事件の話になると、みんな泣いてしまって…」

 《証人席に設置された遮蔽用の衝立の向こうから女性のすすり泣く声が聞こえる。事件の証言を続けるうちに、当時の感情がこみ上げてきたのだろうか。しかし、女性は少し間を置くとおくと、絞り出すようにこう続けた》

 証人「全然忘れられないです」

 検察官「Dさん自身は事件について、どう思っているのでしょうか」

 証人「忘れたくても忘れられないと。早く終わらせたいと思っています」

 検察官「判決を早く出してほしいということですか」

 証人「ひとつの区切りとして、そうしてほしい」

 検察官「事件についてどんなお気持ちですか」

 証人「本当に何でこんな目に遭わないといけないのかと。秋葉原に行ったことをすごく後悔して…。両親にも申し訳ないです。早く事件前の彼に戻ってほしい」

 検察官「手紙を送りたいとの被告側からの申し出を拒絶されましたね」

 証人「はい」

 検察官「ご自身が、事件後に変わったことはありますか」

 証人「後ろに人がいるだけで怖い。人とすれ違うだけで、何かするんじゃないかという気持ちに駆られます」

 検察官「事件当時、着ていた服はどうしましたか」

 証人「買ったばかりの服でしたが、服を着ると同じようなことが起きるんじゃないかと…。もうこんなことは起きてほしくないと、ずっとしまっています」

 《その後、検察官は証人に事件当時の写真や現場を写した防犯カメラの映像を見せ、確認する。衝立にさえぎられ、傍聴席からは様子は見えないが、「この写真は」との検察官の問いに「犯人です」「彼です」と、はっきり答える女性の声が聞こえる》

 《次に検察官が加藤被告の事件当時の服装の写真を女性に示しているようだ》

 検察官「このジャケットとズボンに見覚えはありますか」

 証人「はい。犯人が着ていたものです」

 《震える声から一転、女性はきっぱりと、そう断言した。さっきまで身じろぎもしなかった加藤被告は徐々に視線を落とし、しきりにまばたきを始めた》

 検察官「証人は犯人を見ていますね。この中に犯人はいますか」

 《違う人物も含む複数枚の写真が女性に示されたようだが、女性は「これです」と即座に1枚を選び出した。検察官が締めくくりの質問に移る》

 検察官「Dさんの被害の状況を話され、先ほど涙を流されましたね。どんなお気持ちでしたか」

 証人「事件から1年たち、2年になろうとしていますが、あのときの記憶が忘れられなくて。私自身、早く忘れたいんです」

 検察官「犯人に対してはどんな気持ちですか」

 証人「どうしても許せない気持ちでいっぱいです」

 検察官「刑の希望は」

 証人「極刑を望みます」

 《女性の声に当初の震えはなく、はっきりそう口にした》

 検察官「それはDさんも同じですか」

 証人「はい」

 検察官「最期に何か言いたいことはありますか」

 証人「犯人に対して絶対許せません。反省の言葉をいっても私たちには意味がないです。自分のしたことの重さをしっかり考えてほしいです」

 「病院でお世話になった先生、気遣ってくれたおじさんたちにもお礼がいいたいです」

 「遺族の方の傷が早くいえることを望みます。目撃され、心に傷を負った人の傷も早くいえることを望みます。私からは以上です」

 =(8)へ続く

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 平野博文官房長官は16日午前の記者会見で、米国のキャンベル国務次官補(東アジア・太平洋担当)が17日に予定していた訪日を取りやめたことについて「日程の調整がつかないため、わが国への訪問を中止したということだ」と説明した。

 キャンベル氏は外務省高官らとの間で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題や北朝鮮問題について協議する予定だった。平野氏は、普天間問題で進展が見込めないことが来日中止の原因になったとの見方に対し「そういうことではないと思う」と否定した。

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藤川優里市議、うますぎる演説!?大島幹事長も絶賛、“ゆり節”で絶叫(スポーツ報知)

 今夏の参院選出馬が検討されている“美人すぎる市議”藤川優里・八戸市議会議員が7日、自民党の若返りキャンペーン「JIMIN NEXT」に帯同し、地元・八戸市と青森市で熱弁をふるった。8日で三十路(みそじ)を迎える「ゆりたん」は、むせび声で民主党の悪政ぶりを糾弾し、地方活性化の必要性を訴えた。小泉進次郎衆院議員(28)との街頭共演が初めて実現し、大島理森幹事長(63)は、2人のうますぎる?演説にメロメロだった。

 摂氏0度。寒すぎる八戸の寒空の下、“美人すぎる市議”のむせび声は、市民の心に染みこんだ。「私にとって20代最後の日。私たち地方は、乾いたぞうきんを絞るような生活を強いられてきました。私たちは負け犬になってはいけない! しかし、現在の政権は地方が抱える深刻な問題を後回しにして、何の信念も持ち合わせておりません!」

 女らしさ、いじらしさ、市議らしい強さを込めながら、情念たっぷりに聴衆に訴えた4分間。「自民党は、皆さんの生の声を国会のど真ん中に届けることを約束します!」。優里氏は、演歌歌手が一曲歌い終わるかのように締めくくると街宣車を降り、かじかむ手で市民との握手を交わした。

 “懸命すぎる市議”の振る舞いは、大島幹事長の心にも染みわたった。沖縄から地元・青森に直行した幹事長は、ひそかにはいてきたもも引きが無用なほどに、心が温まった模様。ゆりたんの熱弁の最中、思わずうなったひと言は「厳しいな」。報道陣には「なかなか元気よく、厳しい演説をするな。評価している? もちろん。自民党は多様でございます!」。見慣れた強面(こわもて)は、まな娘を見つめるような顔に変わった。

 八戸市では約1000人、青森市では約800人の聴衆をくぎ付けにし、人気の高さを証明。これで即・自民党公認で出馬決定か? いや、まだ問題も残る。党首脳の間で優里氏の集票力に期待が高まる一方、青森県連では疑問視する声も。ある関係者は「人気だけで人選してよいものか。当選したはいいが、国会議員としての資質が足りないことが分かれば、党としての見識が疑われることになる」と語る。

 優里氏は進次郎氏とともに「JIMIN―」の応援隊に任命されており、この日ついにその任務をこなした。今後も各地で遊説するとみられるが、関係者の一人は「その過程で、党側が優里氏の真の力を見極めていくことになるだろう」と語った。

 市民との交流に夢中だった本人は「地元の生の声が聞けて良かったです」と多くを語らず。地元党員との居酒屋での打ち上げでは、進次郎氏とも冷えたビールで乾杯。参院選に向けて、ゆりたんの動向からは目が離せない。

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 高橋進さん61歳(たかはし・すすむ=東京大教授、国際政治史)2日、東京都内の自宅で亡くなっているのが見つかった。葬儀は親族のみで行う。お別れの会は14日午前11時、東京都文京区小石川3の14の6の伝通院。

 著書に「歴史としてのドイツ統一」「ヨーロッパ新潮流」など。

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